ボックスカルバートを据付工法で熟練工不足対策となるマルチレベル工法を紹介するページ

↓ぜひ、お気に入り登録を↓
Yahoo!ブックマークに登録
 品種リスト
入会ご希望の方はこちら


 >コンクリート製品製造千葉窯業TOP>コンクリート製品紹介(分野一覧)>下水道関連>
  >
マルチレベル工法
マルチレベル工法 NETIS登録No. TH-020011

ボックスカルバート・水路・擁壁製品などのコスト縮減据付工法です。クレーン等の重機を用いずボルトの締回しのみで据付位置微調整ができるので、クレーン効回転率の向上・熟練工不足対策(だれでも正確な据付ができます。)となります。マルチレベルを利用した横引き工法も可能です。マルチレベル工法研究会会員

特長・施工事例


レベル調整状況 滑車つきバックホウ利用横引き工法

カタログ


1.

2.
3.
4.
コンクリート製品簡単据え付け工法
マルチレベル工法表紙
コンクリート製品簡単据え付け工法概要1
コンクリート製品簡単据え付け工法概要2
ボルトの座屈検討表

5.
マルチレベル工法治具標準図、工法適用範囲

見やすい一覧はこちらからです
ボックスカルバートプレキャスト擁壁三面水路から自由勾配側溝電線共同溝までコンクリート製品を製造し、千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・東京・長野・神奈川を営業エリアとしています。